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助っ人「小禄ナビー」の登場。「小禄ナビー」を理解してもらうためには「恩納ナビー」を知ってもらう必要があります。そこでイメージを得るために左の恩納ナビーの挿絵をあるサイトから無断借用しています。ゴメンなさい。
さて、恩納ナビーとは琉球王朝時代に現存したと言われる女流歌人。現在の恩納村のご出身なのでそう呼ばれているようです。もちろん私はお会いした事はございませんが、たくさんの優れた作品を世に残したきっと知性溢れる美しい女性だと想像されます。
そうです、このたびその知性溢れる小禄地区にお住まいの美しい女性二人が紅濱の唐芙蓉とフルーツ酢の助っ人として登場してくれることになりました。残念ながら今回はお二人のその凛々しいお姿と内容を御紹介できませんが、「小禄ナビー」と呼ぶにふさわしい、本当に知性溢れる美しいお二方です。はたして知性美と美しい身のこなしでいったいなにをどう助っ人してもらえるのか、乞うご期待です!いつもこればっかりで申し訳ありませんが、今しばらくお待ち下さい。来月あたりの忘れた頃にはまた具体的に紹介させてもらいたいと思います。