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今日も新メニュー登場です。その名も「沖縄風黒豆ごはん(唐芙蓉入り)」 これまた美味しそう!
ごはんの中に入れる唐芙蓉(豆腐よう)はペーストそれとも小粒?どっちかな?礼子さんの手にかかれば唐芙蓉のバリエーションがドンドン広がりを見せてくれます。すごいですね。ありがとうございます。唐芙蓉に変わって御礼申し上げまーす。
唐芙蓉は酒のつまみとして少しづつ味わうだけでなく、ペーストや小粒によりその可能性を大いに広げていきたいと思います。お楽しみにね。
詳しくは紅濱オリジナル料理レシピをクリックしてください。
礼子さんのコメントです。
「黒豆入りのご飯の中に唐芙蓉を入れてみました。
隣は沖縄の定番料理人参シリシリ
沖縄の料理をやちむんの器に盛って・・・
意外とアジアな感じです
ここだけの話・・もうすぐ・・・
小粒の唐芙蓉が発売になるみたいです~
楽しみです
食卓に上る回数も増えそうですね」
我が唐芙蓉(豆腐よう)はなぜにかくも美しき女性たちを引き寄せる魅力的な食べ物なのであろうか?またしても素敵なお客様をお迎えすることができました。工藤静香似の才媛ミセスNMさん(いづれその名を明かす日が来るであろう)は福岡のご出身。いつも帰省の際には鳳凰マークを目印に紅濱の唐芙蓉(豆腐よう)をお土産に買って帰られるそうです。なんでもお父様が大好きで指名買いするのだそうです。それは偶然なのか必然だったのか?ご本人はお土産で買うことはあっても実際に食べたことは無かったご様子で、最初は恐る恐る、そして物静かに気品を漂わせながら唐芙蓉(豆腐よう)を口に運び、おもむろに「美味しい」とひとこと言ってくださいました。喜怒哀楽をストレートに表現なさるタイプではなさそうなので、けっしてお世辞ではなかったと前向きに解釈しています。ありがとうございます。これから、NMさんのお力をお借りして唐芙蓉(豆腐よう)が多いにお世話になるであろうと思います。よろしくお願いいたします。
なにはともあれ、女性訪問者たちのおかげでいつもは殺風景な事務所の空気が一変します。そして、実際に我が唐芙蓉(豆腐よう)を試食されて美味しいと言ってもらえることが何よりの喜びです。美しい方もそれなりの方も、仕事関係の方もそうでない方も、まずは一口試食されることを希望します。お仕事関係ない方はネットリンクのクーポンをお申し込みになられると無料で試食ができます。お気軽にご来訪ください。サンキュー!
礼子さんの「ほん和香スタイル暮らしのレシピ」コーナーが着々と更新を続けています。今回は、な、なんと唐芙蓉(豆腐よう)の「おにぎり」。最もシンプル且ついつでも手軽に食べれる日本人の心の故郷がレシピに登場しました。
炊き立てのご飯に紅濱の唐芙蓉・・・相性の良さに驚きました。
おつまみだけではなく、ご飯にのせると、「プーン」と漂う香りは
「ウニ」にとても似てるのです。是非お試し下さい。と礼子先生のコメントです。
唐芙蓉(豆腐よう)の旨みが一番わかりやすく味わえるグッドな食べ方かも知れません。みんな早速試してみましょう!!
実はこんな話も聞いた事があります。そうです握り寿司にちょっと唐芙蓉(豆腐よう)を加えるだけでものすごく美味しくなるそうですよ。ご飯と相性のいい唐芙蓉(豆腐よう)。意外な?発見です。レッツトゥライit! toufuyou
ロハスとは?LOHAS~ロハス(Lifestyles Of Health And Sustainability)地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルと、それを望む人たちの総称。
そんなロハスな食材や生活用品などを展示したロハスフェスティバルが9/21から沖縄コンベンションセンターで開催されたのでちょっとばかり覗いてきました。
主催者の趣旨としては、「真のLOHASを追求し、真剣に考え取り組んでいる生産者と消費者、人と企業のコミュニティの輪を広げ、地域活性化を図り、県内だけでなく、国内外と互いに情報交換し、沖縄から沖縄らしいオリジナリティにあふれたLOHASを世界へ向けて発信していきたい」とのことです。
シークヮーサーのつかみ取り、胃腸に優しいという木炭粉をまぶしたお菓子、スイカを削って作るアートフラワー、体によさそうな健康的な豆腐のお菓子、などなど地球に優しく人間にも優しいそんな感じの商品がたくさんあって結構面白かったです。当社の唐芙蓉(豆腐よう)もフルー酢も添加物を加えない自然発酵食品なのでやはりロハスな食べ物になるのかな?
今日のお客様は多彩な才能を有する才色兼備なピアニスト兼お菓子クリエーターNSさん。紅濱はいったい何を目論んでいるのでしょうか?ピアノを奏でながら唐芙蓉(豆腐よう)の熟成を促そうとしてるのかも?真相のは程は後々のお楽しみ。
さて、今日のお客様は当然初対面ですが大の「豆腐よう嫌い」と冒頭から宣言されてしまい、どうしたものかと困ってしまいました。まず、食べてもらわねば話が進まない。そこで小粒唐芙蓉を用意して「とにかく1粒だけでも」とうながし、やっとのことで恐る恐るではありましたが一口だけ試食してもらいました。
そうすると、本人の口から意外な一言!目を丸くしながら「えぇ!美味しい!」。本人の弁によると以前の以前に知り合いからお土産で豆腐ようをいただき、家族みんなで食べてみたところとても食べられたものではなかったので、それ以来、「豆腐よう」と聞いただけで拒絶反応があったそうです。いったいどこのどんな「豆腐よう」だったんでしょうか?
その後、通常サイズの紅、白、ピンク3種類をお出したら、今度は大きく削ってパクリパクリ食べだしたではあ~りませんか!大きく食べた方がコクと旨みがはっきりわかります。と。
実はこうゆう事例は枚挙に暇が無いのです。「豆腐よう」にもいろいろなメーカーがあり、製法、麹菌や泡盛などの原材料の違いなどによって味も千差万別。どこのどんな「豆腐よう」と最初に出会ったかで「豆腐よう」の印象が大きく異なるのでしょう。またテレビ番組などでどこのものかわわからないが「豆腐よう」を食べた時にみせる極端なリアクションがイメージを植えつけていっているのかも知れません。残念ながら「豆腐よう」はあまり良い印象をもたれてないのが現実ではあります。しかし、当社を訪問して試食される方々がお世辞抜きに驚きをもって「えぇ!イメージと違った!」と声を発するのはなぜでしょう?
当社の唐芙蓉(豆腐よう)はきっと美味しいに違いないからではないでしょうか・・・・?ちょっと手前味噌過ぎたかな?でもNSさんが美味しいと言ってくれてほんとうにうれしかったです。よかったよかった!これから唐芙蓉(豆腐よう)に対する偏見打破に向けて力をお菓子下さい。よろしくお願いします。
実は唐芙蓉(豆腐よう)は美味いんです。食べず嫌いの方は是非当社の唐芙蓉(豆腐よう)試食にトライしてみてください。その際はネットリンクのクーポンを御利用くださいね。
待望の金城礼子 料理レシピコーナー「礼子さんのほん和香料理レシピ」がいよいよスタートしました。
料理の先生は福岡県出身の礼子さん。沖縄にお嫁に来て早7年ですがすっかり沖縄での生活にもなじんだ御様子で会員制の料理教室を開く傍ら沖縄電力の料理教室でも活躍中。ふとしたご縁で当社のHPで料理レシピコーナーを担当してくれることになりました。唐芙蓉(豆腐よう)は泡盛のつまみだけでなく、料理の材料としても広く使ってもらいたいと考え、唐芙蓉(豆腐よう)を取り込んだ料理の開発をお願いしたところ快く引き受けてくれました。若さと斬新なアイデアで多種多様の料理レシピが次々と登場してくるものと期待してます。でも楽しみなのは唐芙蓉(豆腐よう)だけにこだわらないところです。普段の食生活の中できっと参考になる先生オリジナルのアイデア料理がわかりやすく美しくそして楽しく登場してくるところではないでしょうか。「楽しくて美味しくてためになる、そんな料理を目指しています。子供達に食べ物の大切さを通じて、人や動物などへの思いやりも伝えたい」というのがモットーだそうです。楽しみですね。みなさん応援してくださいね。
9月吉日、かねてより準備を進めていた健康コラム「ホッとがんじゅう話」がいよいよ紅濱HPでスタートいたしました。「がんじゅう」とは「頑丈」がなまった沖縄の方言で、健康を意味します。当社では健康情報の発信も紅濱サイトの重要なアイテムとして位置づけて行きたいと考えてます。なぜなら古来より伝わる唐芙蓉(豆腐よう)は滋養食として珍重されて来ましたし、最近の大学などでの研究成果でも唐芙蓉(豆腐よう)の健康作用が立証されて来ています。唐芙蓉(豆腐よう)を単なる珍味としてだけではなく、広く健康をテーマに展開して行きたいと考えているからです。ひろく健康知識をお伝えすることによって総合的に知識を得ることができ、皆さんの健康づくりにお役に立つのではと考えています。そして、唐芙蓉(豆腐よう)の健康食品的一面も少しづつ紹介して行きたいと思います。
更新は月2回くらいのペースになろうかと思います。スタートは最近よく耳にする「メタボリックシンドロームの予防と体重管理」です。気長に時々覗いてくださいね。よろしくね。
唐芙蓉(豆腐よう)は泡盛のベストパートナー!泡盛を知ることは唐芙蓉(豆腐よう)を知ることにつながる。この信念で泡盛についてもっともっと詳しく知ろうと思い泡盛情報ソースを探していたら、泡盛に関する幅広い知識を提供してくれるすばらしいコンテンツを発見しました。!沖縄ぽっどキャスティングの泡盛放送局です。
今回は第6回(2/12放送) 泡盛対談 石垣島の高嶺酒造所 高嶺亨史工場長
完全手作りの酒造所。「おもと」県外で好評。県内は大手が広告力で圧倒しているが、県外では味の個性を評価していただける。手作りのこだわりがやっと認められてきた。蒸留器が昔ながらの直火炊きの地釜蒸留を使用した全開放でアセドアルデヒドなどのいやな香りを飛ばしてあげている。石垣は軟水を使用している。柔らかい甘みがでる。高嶺酒造所ではまったく機械が見られない。すべて完全な手作り。重労働ではあるが誇りを持って作っている。麹棚で麹を混ぜる工程「マジン」が現在ではほとんど機械化されているので見られない。蒸し、育麹すべてがガラス張りで目で見れる。日本百景のひとつカビラ湾のそばで観光に来たついでに見学ができ、泡盛の勉強をするには一番いい場所。記念撮影に最高の場所。手作りのため均一に麹がついてないところがあるので味わいにそれが特徴にもなっている。古酒預かり制度があって、現在4000組以上の古酒オーナーがいます。
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今回は第5回(2/5放送) 泡盛の美味しい飲み方・実践編
グラスや酒器の話。古酒を飲む場合は、上部が少し絞り込んであるテイステイング・グラスのように香りが集まるようなグラスを使うと香りを感じとることができる。15年古酒。丸い中に香りのふくらみが感じられる。甘い香り、バニリンの香り、アルコール臭があまり感じられない。年数を重ねるほど粘度がでて天使の涙がゆっくり落ちてくる。グラスの中でやさしく振ってあげると空気に触れて香りが出てくる。一気に飲まずに色や涙の様子を語り合いながらゆっくり飲む楽しみ。ゆっくりお酒の特徴が現れてくるので、ゆったりと飲む楽しみを味わって欲しい。ブランデーのようにグラスを手の体温で少し温めて飲むのもよい。
沖縄の酒器。貯蔵するには粗焼きの甕。飲むときのカラカラは徳利、お銚子に類するもの。以前は生で飲むのが主流であった。次回にチブグヮーの話したい。
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今回は第4回(1/29放送) 泡盛対談編#2 神村酒造 神村盛行工場長
新酒は飲みやすい古酒は食後に酒をしっかり味わえる。モンドセレクションを受賞。品質的には定評がある。すっきり感としっかり感。老麹で作る。しっかりした麹作り。味わいが深く濃くなる。脂成分(有機脂肪酸)マグロのトロに含まれる脂を堂溶け込ませるか、麹作りから始る。こまめの手入れ育てる手あんだ~をつける、酒も造る人の人柄があらわれる。
最近発売のお勧め「3年古酒 守礼35度」。同じ作りなのに環境の違いが現れている。まろやかで甘みがあって美味しい。評判が高い。
神村酒造が樫樽貯蔵泡盛を初めて手がけた。昭和41年にバーボンの空き樽を使って琥珀色の泡盛を作った。昭和33年研究をはじめ10年の年月をかけて「古酒 暖流」を開発。ブランデーのような泡盛。パイオニア。イメージを変えた。知らない人は泡盛とは思わない。口に含むとバーボンにない甘さがある。綺麗な色。
今年2月発売予定の守礼の「原酒51度」。表示的には泡盛ではなくスピリッツ。蒸留後の泡盛を水を加えず取り出したもの。泡盛古酒を自分たちで育てたいと考える方たち向けの商品。貯蔵していく間にどうしても度数が少しづつ下がるので、古酒作りにはできるだけ度数の高い状態ではじめたほうがよい。チョコやココアのほんのりした香りがある。「育てる」と言う泡盛文化を育てるお酒です。
沖縄の伝統珍味、沖縄食文化の誉れ、秘伝唐芙蓉(豆腐よう)のすばらしさをネットを通じて全国に告知し,
口コミ方式でどんどん広めて行こうという壮大かつ深謀遠慮ならぬ辛抱厭慮な計画がスタートしました。
草の根活動「唐芙蓉(豆腐よう)全国口コミ普及委員会?」の構成員は、美味しいものには目がなく何時でも何処にでも万難を排して馳せ参じる謎のグルメならぬミーグル夫婦、一見なんの変哲もないそこいらのオヤジ風だが実はネット時代の先端を突っ走っている雄弁闊達で7つの顔を持つ自称さすらいのブロガージョニー、若いエネルギーを押し殺すかのように沈黙を通し続けるも時々遠くを見つめながら脳みそはフル回転、左手にデジカメ、右手には携帯を持つ二挺拳銃使い早打ちマック。そして謎の中国人の異名を持ち主催者でもある楚南氏の計5名で構成されます。期待は大きいです。よろしくお願いいたします。
試食会がいよいよスタートし、1品づつ次から次へと唐芙蓉のコース料理が登場し、一口食べては感嘆の声が聞こえてきます。
今回のメンバーは唐芙蓉を聞いたことはあるがまだ食べたことがない。または食べたけど美味しいと思わなかったので本当はあまり気が乗らない。紅濱の唐芙蓉を母が大好きなので食べたことは無いけどよく知っている。と三者三様。今回を機に全員が認識を新たにしたようです。どのようにって?それは彼らのブログを読めばわかるはずです。「全国口コミ普及委員会?」の活躍に期待しましょう。
http://tabijitaku.ti-da.net/e1731328.html
http://auya.ti-da.net/e1729709.html
http://asobiokinawa.ti-da.net/e1726981.html
http://abc.ti-da.net/e1729229.html
糸満ボランティアツアーで皆さんに料理を味わっていただく際に、食後は沖縄コーヒーで締めくくってもらおうという企画を以前お話しましたが、その一環として沖縄コーヒーの美味しい立て方講習会が当社の会議室で行われました。
講師は沖縄コーヒーの老舗名護コーヒーの藤田社長。講習会出席者は糸満市ボランティアツアーの初日の料理を担当する料理研究家の那須さん、二日目を担当するラ・ミロワールの店長と従業員の方々、沖縄タイムスの南部総局記者さん、沖縄創健さんと大勢の方が参加しました。いつもは静かな事務所が急に騒がしくなり、事務所中がいれたてのコーヒーの香ばしい香りであふれていました。
「さすが獲りたての沖縄コーヒーは美味しい!」とみんなの納得顔に社長さんも満足顔。うんちくにも熱がこもりました。「無農薬で香料無添加の正真正銘のコーヒーなんです~!値段の高さも世界一です。丹精こめて作ってます~!・・・・・・」 そして講習会は楽しい語らいのなかで無事終了しました。
糸満市ボランティアツアーは県内のいろんな企業や個人の皆さんが協力してくれているようです。紅濱も微力ながら貢献できたでしょうか?なにはともあれ、成功をいのってます。
国産コーヒーのショッピングはこちら⇒http://www.benihama.jp/shop/others/coffee/
唐芙蓉(豆腐よう)は泡盛のベストパートナー!泡盛を知ることは唐芙蓉(豆腐よう)を知ることにつながる。この信念で泡盛についてもっともっと詳しく知ろうと思い泡盛情報ソースを探していたら、泡盛に関する幅広い知識を提供してくれるすばらしいコンテンツを発見しました。!沖縄ぽっどキャスティングの泡盛放送局です。
今日は第3回(1/22放送) 泡盛うんちく編 泡盛表示基準について
古酒は3年以上が51%入っていれば古酒表示ができる。従前は基準が緩やかで値段のバラつきがあった。ブレンドした場合は一番若い年数の酒で年数表示をすることになった。全商品にビン詰め年月日を表示するようになった。泡盛に賞味期限はない。泡盛はビンの中でも確実に熟成が進む世界でも類例のないお酒である。今後はビン詰め年月日をみて年数が古いものを選ぶようにしたほうがより価値があり楽しみでもある。
泡盛のお湯割りがこの冬場の時期が美味しい。温めのお湯7:酒3(30度)で混ぜればちょうど10度くらいになり、氷割と違って時間と共に薄まることも無く口当たりも柔らかく美味しい。知らないうちに1升ビンが空いてしまうほど美味しい。一般酒と古酒の飲み方を分けて楽しむほうがよい。新しいお酒はグラスについた涙がサラッと落ちるが、古酒は古いほどとろみがあり涙がゆっくり落ちる。一般酒は一般に氷と水割りで飲まれるが、じっくり味わう為にはできれば氷無しで飲んだほうが薄まらないし香りが立つのに時間がかかるので酒の良さをわかって飲むことができる。古酒は水割りではなく、生で飲むほうがよい。味の違いを楽しむことができる。
泡盛には5つのタイプがある。①常温で常温ろ過した酒 ②常圧蒸留で冷蔵ろ過した酒 ③減圧蒸留と常圧蒸留をブレンドした酒 ④減圧蒸留だけの酒・・・・次回にもう少し詳しく