
![]()
整理整頓をしていたら古い雑誌がたくさん出てきました。古いもので10年前のものから最近のものまで、先方からの取材依頼で当紅濱商品(唐芙蓉やフルーす)を紹介した雑誌や本がごろごろ出て来ました。思い立ったが吉日、整理してまた棚の奥にしまってしまう前に、年代別に並べ替え、さらに写真撮影まで一気にやってしましました。そうやってみると我が紅濱は結構話題性を世間さまに提供してきた逸品であることを痛感させられました。年末に及んでなぜ忙しい中と思いながらも、やればできるものです。全てを撮影を終えこれから時間を見ては「メディア紹介」コーナーを充実させるべくこつこつと作業を進めてまいりますので、完成の際は先日紹介した「口コミ情報満載紅濱浜関連リンク集」と合わせ、当HPは情報の宝庫に生まれ変わりますよ。お楽しみにね。
メディア紹介はこちらから⇒ http://www.benihama.jp/media/
早いもので2007年が終わろうとしています。一年を振り返って皆さん如何でしたでしょうか?充実した満足のいく一年であったのか、それとも多少なり悔いの残る一年であったのか、散々な一年だったのか、それぞれ胸に去来するものがあろうかと思います。そんな人もあんな人もともかく年忘れ行事は思う存分楽しんで来年の新しい年に向けて頑張るしかないのです。
と言うわけでわが社でも忘年会がありまして飲んで食べて大いに語らい、そして知的ゲームなどで大いに楽しみました。
12月は御家庭でクリスマスをひと工夫できるアイデアレシピをアップしてくれました。
「クリスマスのオードブル」
ワンプレートに前菜を盛りつけてみました。・・・
「ツリーサラダ」
帆立と大根で可愛く作ります。・・・
「リースケーキ」
リース型のオアシスに苔などをつけて赤い実を散らします。・・・
「森のクリスマス」
姫林檎やサンキライ、木の実を飾ってライトアップ!!・・・
FM那覇が牧志から首里に移転したと聞いてご挨拶がてら業務打ち合わせに行って来ました。首里龍潭池の手前のT字路あたりに新築3階建てのビルがあって、その2階部分に新事務所はありました。首里は高台にあるので今までよりも電波の届く範囲が広がり、那覇全域だけでなく浦添や南風原豊見城あたりまで放送が聞けるようになるし、職場環境もよくなって社員もやる気がでてユーザーも増えて来るのではないでしょうか?頑張ってください。
さて、当社は沖縄最大の情報サイトであるウルマックスにバナー広告を載せて沖縄好きのユーザーに的を絞ったインターネットユーザーの獲得をもくろんでいますが、3ヶ月半のウルマックス経由のアクセス状況をデータで示しながら、今後の対策などについて担当及び社長と打ちあわせして来ました。
現状においてはワンクリック単価が結構大きい状況で、広告掲載継続を半分に減らす事を考えている当方に対してアクセス数アップを図る新企画提案をしてもらうことになりました。
年の瀬も押し迫る中、ネットリンクブロガーさんを対象にした豆腐よう(唐芙蓉)料理試食会がいつものラミロワールにて行われました。
本日の料理は前菜とメインディッシュに豆腐よう(唐芙蓉)をアレンジしたもので、しっかり豆腐よう(唐芙蓉)の存在をアピールしながらそれでいて豆腐よう(唐芙蓉)がでしゃばるわけでなく、陰ながら料理そのものを引き立て事がちゃんとでき美味しく仕上がっていたようです。メインは「スズキのバフール白ワイン豆腐よう(唐芙蓉)ソース仕立て」と長ったらしい料理名だそうです。
フランス料理はなんとなく敷居が高くて行きにくかったとおっしゃっていたあるブロガーさんもいらっしゃいましたが、ランチタイムに楽しめるフランス料理として、また沖縄独自の素材である豆腐よう(唐芙蓉)を使った沖縄オリジナルなフランス料理としてお楽しみいただけたでしょうか?
参加者のレポートは以下のサイトをご覧下さい
http://aaozora.ti-da.net/e1874805.html
http://okinawaesute.ti-da.net/e1885470.html
http://sekkyoku.ti-da.net/e1877191.html
http://auya.ti-da.net/e1876634.html
紅濱関連リンク集
紅濱の唐芙蓉やフルー酢をはじめて食べたり飲んだりした時の感想や写真などを書いたブログが結構ネット上に存在します。それらを過去に遡って拾い集め、また日々新たにブログ上に登場する巷の口コミ情報を追加していきます。トップページにも専用のバナーを設置いたしました。ぜひともお立ち寄り下さい。
お客様の声
紅濱に対するお客様のご意見ご感想などを写メールで直接紅濱宛にお寄せいただき、編集なしに直接お客様の声を反映できる様、従来の様式を改善いたしました。ただし、内容はチェックさせていただいた上で公開手続きはとらせていただきますので予めご了承くださいませ。メールアドレスはkuchikomi@benihama.jpとなります。今後はキャンペーン企画を行った際の応募の受け皿としても活用していく予定です。どしどしご意見情報などをお寄せください。
沖縄産業支援センターで開催された食料産業クラスター協議会主催のマーケティング分科会の勉強会に参加してきました。講師は沖縄産業振興公社の天願亮氏。演題は「お金をかけずに会社の知名度を10倍にするPR術」。新聞社やテレビなどマスメディアをうまく活用するための取材依頼書の書き方や記者会見の開き方などをアドバイス。事例発表として、赤マルソウ社の座間味亮社長の講演。「シークヮーサーこしょう」がTBSテレビの「知っとこ!~ニッポン全国 地・調味料のこと知っとこ!~」で取り上げられたのをきっかけに、月900個の販売量であったものが月18000個に売上急増となったことが紹介された。
紅濱もただ今ネットの整備やマスコミ対策などいろいろと試行錯誤しながらの仕込中です。いつか赤マルソウにつづきニ匹目のドジョウをすくうべくがんばります。
怖いけど、やはり確認しておきたいガンの危険因子
世界がん研究基金と米国がん研究所は、食生活とがんの関係を研究し、その結果を1997年に報告しました。偏った食生活を続けた場合のがんになる危険因子を「ほぼ間違いない」「可能性が高い」「可能性がある」の3ランクに分けました。
★喫煙とアルコールは、口腔がん、咽頭がん、食道がん、喉頭がんの危険因子として「ほぼ間違いない」とされています。たばこの煙に含まれる発がん物質が、口内やのど、食道の粘膜を直接傷つけるからです。飲酒は、たばこの煙による発がん作用を促進すると考えられています。たばこも、お酒も好きという方は、気をつけなければなりませんね。
★また、アルコールは女性ホルモン(エストロゲン)のレベルを上昇させます。したがって、日常的に飲酒習慣のある女性は、乳がんになるリスクが酒を飲まない女性よりも高いといわれています。そういう方は、飲酒習慣を改め、積極的に乳がん検診を受信しましょう。
★また、欧米人に多く、近年日本人にも増えてきている大腸がんは、赤身の肉やアルコールが危険因子として「可能性が高い」とされています。
★動物性脂肪は大腸がん、肺がん、乳がんなどの危険因子として上げられています。
★食塩や塩分の高い食品は胃がんの危険因子として「可能性が高い」とされています。食塩が胃粘膜を傷つけるために、がんの発生を促進すると考えられています。
★一方、がんに対する予防の面では、野菜や果物が、食道がんや胃がん、大腸がん、肺がんなどの予防因子として「ほぼ間違いない」、すい臓がんや乳がんなどの予防因子として「可能性が高い」とされています。
★また、「身体活動」も大腸がん、肺がん、乳がんなどの予防因子としてあげられています。
以上、これらを総合すると
・たばこはやめる。
・お酒はほどほどに。
・食塩の取りすぎ、使いすぎをやめる。
・脂っこい肉料理は控えめに。
・野菜や果物を積極的に食べる。
・運動習慣を身に付ける。
といったことが、がんになりにくい生活ということですね。
不思議と、高血圧予防対策と一致します。これが、人間にとって自然な生活ということなのでしょう。
--------------------------------------------------------------------------------
第3回菓子等食品ビジネスプランナー養成講座に参加してきました。今日は午前中は沖大の教室で名護農業試験場の指導員さんによる、県産熱帯果樹についての講義を受けました。県産果樹の総売り上げが約12億円、内75%が熱帯果樹、その半分がマンゴーで占められているそうです。ひと昔前まではパインが加工用としてずいぶん栽培されていたものが自由化で衰退の憂き目を見るようになり、ところが最近では新品種の導入や品種改良が進み、観光用に青果としてドンドン生産量と売上額が伸張しているそうです。高級で美味しいマンゴーを育てるにはかなりの手間隙と愛情を注がなければいけないそうで、農家のその苦労を見れば決して高いものではないそうです。ハウスで温度や散水量をコントロールしながら、花粉付け作業、間引き摘果作業、枝の吊るし作業、果実の吊るし作業、光当て作業などなど気が抜けない作業をしっかりこなすことで色、つや、糖度、大きささど高級品は作られるそうです。
勉強になりました。
午後は中央卸売り市場で沖縄産野菜の講演を聴き、ジャスコやサンエー、生協などの大手スーパーに供給している最新鋭のカット野菜工場を見学してきました。その工場は卸売市場の敷地内にあり、鉄骨作り2階建て、建物面積560坪、総工費約5億の施設で「平成17年度農業食品産業競争力強化支援事業」として建設されたものです。衛生的で機械化された近代工場でした。いつか、我らもこんな工場を作ってみたいものだ。がんばろう!
豆腐ようは泡盛のベストパートナー!泡盛を知ることは豆腐ようを知ることにつながる。この信念で泡盛についてもっともっと詳しく知ろうと思い泡盛情報ソースを探していたら、泡盛に関する幅広い知識を提供してくれるすばらしいコンテンツを発見しました。!沖縄ぽっどキャスティングの泡盛放送局です。
泡盛専門卸問屋 株式会社サンドリンク社の主催するインターネットラジオ番組で社長の西村邦彦氏と那覇市久茂地にある「クースBAR伽楽可楽」の店主奥様である長嶺陽子さんの二人が織り成す泡盛トーク番組です。お二人の軽快な話術にのせて、泡盛の魅力を様々な角度から紹介し、泡盛をより美味しく楽しく飲むための話題を提供してくれます
今回は第11回 (3/19放送)今回は八重瀬町の神谷酒造所の神谷雅樹工場長にお話を聞く
平成7年4月に神谷酒造所に入社。入社3ヶ月目で父が病気で倒れたため、急遽隣の酒造所に事情を話し、酒造りを習うことになった。それが上原酒造所でそこで酒造りのイロハを学び、上原酒造所に紹介されて蒸留は宮里酒造所で教えてもらった。そこでも快く教えてもらった。
神谷酒造所の代表的銘柄は”南光”。麹に拘って作っている。お酒はやはり麹が命。なかでも老麹にこだわり、そうすることで甘みが出る。最近酒造所に五石甕が増えているのは中国から輸入した甕で古酒造りにチャレンジしている。甕の成分がお酒に入って個性的な味を出してきている。
神谷酒造所は創業58年。1948年創業。南部では貴重な蔵になっている。銘柄「南光」以外に「東風原」と「南光無ろ過」「南光ハイビスカス」「八重瀬」がある。「八重瀬」の特徴は常温(26度)ろ過を採用しているので、脂分や旨みの成分が残る。「無ろ過」はろ過をかけないで作るので旨みがたっぷり残っている酒。メーカーも多く、競争が激しくなかで独自の味わいを出す努力をはらっているが、甘みを出すなど南光独自の個性が求められている。
今回は当社ホームページの読者を対象に唐芙蓉(豆腐よう)フレンチ無料試食会を企画したところ、応募者多数の中から先着4名様をご招待させて頂きました。応募条件として県内外を問わないとしましたが、やはりと言うか勿論と言うか全員が県内在住者となりました。しかし、これまた偶然と言うか全員が県外出身者で、お嫁に来られた方、転勤で来られた方、転職で沖縄の会社で働かれている方、いづれも沖縄にご縁があられる方です。
さて、お料理の方はと言いますと、今回は気合いが入っていると言うか、料理の説明の中に、唐芙蓉で料理の味を高める為に結構手の込んだ工夫が施されている話が散見され、さぞかし美味しかったんだろうと想像されました。参加者の皆さんの反応もまずまず。主催者側は経費節減の為、社員食堂でありきたりの昼食を済ませ、試食会ではコーヒーだけでお付き合いさせていただきながら、さり気なく唐芙蓉とフルーすの宣伝をさせて貰うのが慣例でございます。でも見たところ唐芙蓉フレンチは回を重ねる毎に進化している様です。時には一緒に参加するのも必要かな?俺達も食いテー!
さてさて、遠く沖縄市から馳せ参じてくれたA様をはじめご参加くださった皆様ほんとうにありがとうございました。今日は唐芙蓉(豆腐よう)の隠し味パワーをご堪能いただけましたでしょうか?これを機会に是非とも紅濱の豆腐よう(唐芙蓉)・フルーすをお見知りおきくださいます様、よろしくお願い致します。時々スタッフブログも覗いてくださいね。
今回、御応募いただきながら参加できなかった方、また来年2月に企画したいと思いますので、お楽しみにね。
試食会の紹介関連サイトは以下です。
おもてなし料理教室 HEARTY PARTY
http://heartyparty.ti-da.net/e1865266.html#more
しまPASHA CLUB
http://pasha.uruma.jp/users/96/27650.html
http://pasha.uruma.jp/users/96/27651.html
紅濱の「唐芙蓉」の名前の由来を知ってますか?「豆腐よう」は元々中国から伝わった豆腐乳または腐乳と呼ばれる豆腐の発酵食品が琉球に伝わり、そこで泡盛と出会うことでおおきく変化を遂げた食べ物です。中国から伝わった腐乳は腐敗防止の為濃厚な塩味になっています。豆腐ようは泡盛のアルコールの力を借りて防腐力を高め、その分塩分濃度を下げることが出来、旨味や甘味、コクを味わうことが出来るようになった食べ物に変化したものです。中国から琉球に伝わり、似て非なるものへ華麗な変化を遂げたと言う意味合い込めて、中国を意味する「唐」とハイビスカス科の花「芙蓉」をもじって命名した紅濱の商標です。そして写真が自宅の庭で見つけたその芙蓉花?です。
![]()
光陰矢の如しとはよく言ったものだ。本当に時が過ぎるのは矢のように早い。恒例の年末行事、謝恩パーティーが開催されました。つまり、早いもので2007年が終わろうとしているのです。まだ新年度の計画案を作成した記憶がまだ新しいのに・・・
謝恩パーティーは親会社の主催で行われ、ホテルのパーティー会場で約250〜300をご招待して行います。今年一年を振り返りながら関係者各位のこれまでのご協力に感謝し、来年に向けてともにまた一層頑張りましょうと言った主旨の内容です。立食パーティーですが、花や氷の彫刻で綺麗に飾られたテーブルの上には食べきれない程沢山の料理が並べられ、生演奏やプロの司会者で式は進行し、豪華景品抽選会で会は盛り上がります。今年もいよいよ終盤とは言え、紅濱はお歳暮商戦真っ只中!今年も最後まで気を抜かずに追い込み頑張ろう!
幻の泡盛の話を聞いたことがありますか?沖縄西表島の南にある離島の離島、有人島では日本最南端として知られ、人口600人足らずの波照間島に、その島だけで消費するだけの量しか作らない「泡波」と言う泡盛があります。その泡盛が希少価値からか評判を呼び、波照間島では1000円の泡盛が、石垣島に渡ると5000円、沖縄本島に来れば1万円、本土では2万円から5万円まで値が跳ね上がるそうです。ともかく、新酒ができると30分で完売してしまうそうで、一般人にはほとんど手に入らない代物だそうです。私も見たことも飲んだこともございません。この話を酒席で酒問屋の社長さんからいろいろと聞かされました。もうひとつ那覇市小禄にある宮里酒造所で造られる銘酒「春雨」が本土では幻の泡盛として有名だそうです。なぜこの二つの銘柄だけが幻の泡盛として有名なのか?ほかにも生産量が少ないだけの銘柄ならいくつもあるはずなのに、理由はなんだろうと言うのがいつしか話題の中心になった。実際飲んでみると、あくまで個人的な意見として「泡波」は味的に幻と言われるほど美味しいかどうかは人によって意見はさまざまあると言うことらしい。「春雨」は一般の泡盛にはない独自の味わいがあるらしい。しかし、「泡波」は極端に高値がついている。「春雨」は一般価格よりはかなり高値だが目が飛び出るほどではない。つまり、それぞれ異なる希少価値が高まった理由があるのだろう。分析詳細は次回に述べるとして、我が唐芙蓉をこの幻の泡盛を原料に造ってみたい、ぜひ実現に向け努力してみようと言うことになった。面白そう!あまり期待せずにお待ち下さい!
たくさんの応募がございましたが先着4名さまは以下の方々に決まりました。
当選者
1.岡坂様(男性) 那覇市
2.新崎様(女性) 那覇市
3.木下様(男性) 那覇市
4.酒井様(女性) 那覇市
以上 4名様 おめでとうございました。
楽しいランチのひと時をお楽しみ下さいませ。現地にてお待ちしております。そして4名さまからの簡単体験レポートも楽しみです。
沖縄の年末恒例の最大のイベントが那覇マラソン。今回は第23回目。朝7時半、スタート前の奥山公園に突撃取材を敢行。続々と各地から集結するジョガー達の姿を見てきました。ウォーミングアップをしたり仲間と談笑してたり、なんだかみんな楽しそう!しかし、緊張のあまりか簡易トイレはすでに長蛇の列
今回のスターターの役目を務めるゲストはNHK朝ドラ「どんと晴れ」で活躍した若女将役の比嘉愛未さん。スタート台近く写真を撮ることができたが残念!突然すれ違いざまにあわてて撮影したため横顔しか撮れませんでした。
那覇マラソンの魅力のひとつは多彩なコスチューム姿のジョガー達ではないでしょうか?みていて大丈夫かなと心配するくらい、すごい重そうなコスチュームもあったり見ているだけで楽しいです。いつか、紅濱スタッフで唐芙蓉やフルー酢のコスチューム姿で参加できたらいいだろうにね。
今日のお客様は首里金城町にある小さなケーキ屋さんのオーナー田島さん。はじめまして。金城ダムの向かいにあるお店で今年の2月にオープンしたばかりだそうですが、結構繁盛しているようです。店名をデザートラボショコラと言います。オーナーシェフの田島さんは若干28歳?新進気鋭の青年実業家そしてまたの名をイケメン・ショコラアーティストと呼ばれていて、結構マスコミでも取り上げられて話題の人だそうです。紅濱の訪問客もどんどんいろんなジャンルに広がりを見せていますが、なんだか楽しいですね。ドンドン広げようともだちの輪!
後日、外出したついでにデザートラボショコラのお店に立ち寄って覗いてきました。簡単に御紹介いたします。外観は大きなガラス張りでモダンな感じ。店内はチョコレート色と白を基調にした色調で、壁には首里の石畳をイメージした琉球石灰岩があしらってあり、シックでオシャレな雰囲気が漂っていました。特徴的にはオープンキッチンスタイルになっていて御菓子の製造工程がお客様から常に見えるようになっています。ケーキ作りにかけては県産品素材(唐芙蓉とフルー酢はいかがでしょうか?)にこだわりオリジナリティーな他店にない味とデザインを追及していると話すオーナーシェフの気持ちが現れているそんな感じのお店でした。ショーケースに並ぶケーキを眺めるだけでも楽しいそうなお店です。是非一度立ち寄ってみてはいかがでしょう。